スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

世界陸上とは
世界陸上とは

IAAF世界陸上競技選手権は、1983年にヘルシンキで初めて開催され、最初は4年に1度、1991年の東京大会以降は2年に1度、世界のトップアスリートたちが一同に会し、
「真の陸上世界一」を目指す舞台として注目を浴びてきました。

今や世界陸上は、オリンピック、FIFAワールドカップと並ぶ「世界3大スポーツイベント」の一つとして数えられています。
| 23:16 | comments(33) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

世界新記録
世界新記録

これまでの世界陸上の歴史の中で、世界新記録が誕生した瞬間は15回。

1983第1回 ヘルシンキ(フィンランド)

男子4×100mリレー 37秒86 アメリカ(E.キング、W.ゴールド、C.スミス、C.ルイス)
女子400m       47秒99 J.クラトフビロバ(チェコ)・・・Ranking

1987第2回 ローマ(イタリア)

男子100m  9秒93 C.ルイス(アメリカ)
女子走高跳 2m09 S.コスタディノワ(ブルガリア)

1991第3回 東京(日本)

男子100m 9秒86 C.ルイス(アメリカ)
男子4×100mリレー 37秒50 アメリカ(A.ケーソン、L.バレル、D.ミッチェル、C.ルイス)
男子走幅跳 8m95 M.パウエル(アメリカ)

1993第4回 シュツットガルト(ドイツ)

男子110mハードル 12秒91 C.ジャクソン(イギリス
男子4×400mリレー 2分54秒29 アメリカ(A.バルモン、Q.ワッツ、H.レイノルズ、M.ジョンソン)
女子400mハードル 52秒74 S.ガネル(イギリス)
女子三段跳 15m09 A.ピュリコワ(ロシア)

1995第5回 イエテボリ(スウェーデン)

男子三段跳    18m29  J.エドワーズ(イギリス)
女子400mハードル  52秒61  K.バッテン(アメリカ)
女子三段跳    15m50  I.クラベッツ(ウクライナ)

1999第7回 セビリア(スペイン)

男子400m 43秒18 M.ジョンソン(アメリカ

2005第10回 ヘルシンキ(フィンランド)

女子棒高跳   5m01    Y.イシンバエワ(ロシア)
女子やり投   71m70    O.メネンデス(キューバ)
女子20km競歩 1時間25分41秒 O.イワノワ(ロシア)
| 23:20 | comments(1) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

日本人メダリスト
日本人メダリスト

1991第3回 東京(日本)

金メダル 谷口浩美(男子マラソン)
銀メダル 山下佐知子(女子マラソン)
・・・Ranking
1993第4回 シュツットガルト(ドイツ)

金メダル 浅利純子(女子マラソン)
銅メダル 安部友恵(女子マラソン)

1997第6回 アテネ(ギリシャ)

金メダル 鈴木博美(女子マラソン)
銅メダル 千葉真子(女子10,000m)

1999第7回 セビリア(スペイン)

銀メダル 市橋有里(女子マラソン)
銅メダル 佐藤信之(男子マラソン)

2001第8回 エドモントン(カナダ)

銀メダル 室伏広治(男子ハンマー投)
銀メダル 土佐礼子(女子マラソン)
銅メダル 為末 大(男子400mハードル)

2003第9回 パリ(フランス)

銀メダル 野口みずき(女子マラソン)
銅メダル 室伏広治(男子ハンマー投)
銅メダル 末續慎吾(男子200m)
銅メダル 千葉真子(女子マラソン)

2005第10回 ヘルシンキ(フィンランド)

銅メダル 為末 大(男子400mハードル)
銅メダル 尾方 剛(男子マラソン)
| 00:45 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

大阪大会の概要
第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会の概要

大会名称
和文:第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会
英文:11th IAAF World Championships in Athletics

通称
IAAF世界陸上2007大阪
| 01:52 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

大阪大会の期間、場所等
期間
2007年8月25日(土)〜9月2日(日) (9日間 予定)

会場
大阪市長居陸上競技場(大阪市東住吉区長居公園1-1)

主催
国際陸上競技連盟(IAAF)・・・Ranking

主管
財団法人日本陸上競技連盟(JAAF)

開催都市
大阪市
| 02:07 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

参加国・地域
参加国・地域

参加国・地域数
212

参加選手・役員数
約3,200名 (見込)

競技種目数
男子24種目、女子23種目・・・Ranking
| 02:10 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

マラソン日本代表が決まりました!!
マラソン日本代表が決まりました!!

男子代表   女子代表

奥谷亘    原裕美子
大崎悟史   土佐礼子
諏訪利成   小崎まり
尾方剛    橋本康子
久保田満   嶋原清子
・・・Ranking
| 17:07 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

男子マラソン日本代表 奥谷亘選手
マラソン日本代表 奥谷亘選手



所属
SUBARU

生年月日
1975年1月9日・・・Ranking

身長・体重
181cm・61kg

自己ベスト
10000m:28分19秒57(2003年5月17日/東日本実業団陸上)
ハーフマラソン:1時間02分55秒(2004年10月28日/埼玉国体)
マラソン:2時間08分49秒(2006年12月3日/福岡国際)

世界陸上出場歴
05ヘルシンキ大会 マラソン14位(2時間15分30秒)

主な戦績
06 福岡国際マラソン 4位(2時間08分49秒)※日本人1位
05 びわ湖国際マラソン 4位(2時間09分18秒)
03 世界ハーフマラソン 40位(1時間04分51秒)
03 日本選手権 10000m 16位
94 世界ジュニア 5000m 14位
| 17:26 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

男子マラソン日本代表 大崎悟史選手
マラソン日本代表 大崎悟史選手



所属
NTT西日本

生年月日
1976年6月4日・・・Ranking

身長・体重
177cm・59kg

自己ベスト
1500m:3分48秒90(1994/全国高校総体)
5000m:13分49秒95(2004/金栗記念選抜陸上中長距離熊本大会)
10000m:28分34秒63(2003/日体大記録会)
ハーフマラソン:1時間02分56秒(2001/大阪シティハーフマラソン)
マラソン:2時間08分46秒(2004/東京国際マラソン)

世界陸上出場歴
今回が初めて

主な戦績
06 アジア大会男子マラソン 銅メダル(2時間15分36秒)※日本人1位
| 17:33 | comments(0) | - |
| - | - |

スポンサーリンク - 直葬と家族葬の通販 冠婚葬祭研究所

男子マラソン日本代表 諏訪利成選手
マラソン日本代表 諏訪利成選手



所属
日清食品

生年月日
1977年1月29日・・・Ranking

身長・体重
178cm・58kg

自己ベスト
5000m:13分50秒80
10000m:28分15秒45(1999年12月1日/八王子)
ハーフマラソン:1時間02分36秒(2003年7月6日/札幌)
マラソン:2時間07分55秒(2003年福岡国際)日本歴代8位

世界陸上出場歴
今回が初めて

主な戦績
06 福岡国際マラソン 5位(2時間08分52秒)※日本人2位
04 アテネ五輪マラソン 6位(2時間13分24秒)
| 17:38 | comments(0) | - |
| - | - |




PR
qrcode

無料ブログ作成サービス JUGEM

Profile
New Entries
Recent Comments
Archives
Category
オススメ商品
日本人選手
■短距離走
男子
100m・200m 末續慎吾
100m 朝原宣治
100m 塚原直貴
100m 小島茂之
100m 神山知也
200m 大前祐介
200m 高平慎士
400m 金丸祐三
400m 山口有希
400m 石塚祐輔
400m 堀籠佳宏
女子
100m 高橋萌木子
100m 信岡沙希重
100m 北風沙織
100m 石田智子
400m 丹野麻美
400m 木田真有

■中距離走
男子
800m 横田真人
1500m 小林史和
女子
800m 陣内綾子
1500m 吉川美香

■長距離
男子
3000m障害 岩水嘉孝
5000m・10000m    三津谷祐
5000m・10000m    竹沢健介
女子
3000m障害 早狩実紀
3000m障害 辰巳悦加
5000m 杉原加代
10000m 絹川愛
5000m・10000m    福士加代子

■ハードル
男子
110mハードル 内藤真人
110mハードル 田野中 輔
110mハードル 八幡賢司
400mハードル 為末大
400mハードル 成迫健児
400mハードル 吉形政衡
女子
100mハードル 石野真美
400mハードル 久保倉里美

■競歩
男子
20km競歩 杉本明洋
20km競歩 森岡紘一朗
20km、50km競歩 谷井孝行
50km競歩 明石顕
50km競歩 谷内雄亮
50km競歩 山崎勇喜
女子
20km競歩 川崎真裕美
20km競歩 渕瀬真寿美
20km競歩 坂倉良子

■跳躍
男子
走り高跳び 醍醐直幸
走り幅跳び 荒川大輔
三段跳び 杉林孝法
棒高跳び 澤野大地
女子
走り幅跳び 池田久美子
走り高跳び 青山幸
三段跳び 吉田文代
棒高跳び 近藤高代

■投擲
男子
ハンマー投げ 室伏広治
やり投げ 村上幸史
女子
円盤投げ 室伏由佳
ハンマー投げ 綾 真澄

■混成
男子
十種競技 田中宏昌
女子
七種競技 中田有紀

■マラソン
男子
マラソン 久保田満
マラソン 尾方剛
マラソン 諏訪利成
マラソン 大崎悟史
マラソン 奥谷亘
女子
マラソン 嶋原清子
マラソン 橋本康子
マラソン 小崎まり
マラソン 土佐礼子
マラソン 原裕美子
外国人選手
■短距離走
男子
100m アサファ・パウエル
100m タイソン・ゲイ
100m・200m ダレル・ブラウン
200m ザビエル・カーター
200m ウォーレス・スピアーモン
200m ウサイン・ボルト
400m ジェレミー・ウォーリナー
400m ゲーリー・キカヤ
400m ラショーン・メリット
女子
100m・200m アリソン・フェリックス
100m・200m ムナ・リー
100m ローリン・ウィリアムズ
100m メリサ・バーバー
100m トーリ・エドワーズ
200m サンヤ・リチャーズ
400m ディーディー・トロッター

■長距離
男子
5000m エリウド・キプチョゲ
5000m タリク・ベケレ
10000m ケネニサ・ベケネ
10000m シレシ・シヒネ
3000m障害 ポール キプシレ コエチ
女子
5000m ティルネシュ・ディババ
5000m メセレト・デファル
5000m エジャガエフ・ディババ

■ハードル
男子
110mハードル 劉 翔
110mハードル デイロン・ロブレス
110mハードル ドミニク・アーノルド
110mハードル ラッジ・ドゥュクレ
400mハードル ジェームス・カーター
400mハードル カーロン・クレメント
女子
100mハードル ジョアンナ・ヘイズ
100mハードル ミッシェル・ペリー
100mハードル バージニア・パウエル
400mハードル アンナ・ジェシン
400mハードル ヤナ・ローリンソン
400mハードル ラシンダ・デュマス

■跳躍
男子
走り幅跳び ドワイト・フィリップス
走り幅跳び イルビング・サラディノ
走り幅跳び ミゲル・ペート
三段跳び ジャデル・グレゴリオ
三段跳び クリスチャン・オルソン
三段跳び マリアン・オプレア
走り高跳び アンドレイ・シロノフ
棒高跳び ブラッド・ウォーカー
女子
棒高跳び エレーナ・イシンバエワ
棒高跳び ジェニファー・ストゥジンスキ
走り幅跳び リュドミラ・コルチャノワ
走り幅跳び ローズ・リッチモンド
走り幅跳び タチアナ・コトワ
三段跳び・走り幅跳び タチアナ・レベデワ
走り高跳び ションテ・ハワード

■投擲
男子
砲丸投げ アダム・ネルソン
砲丸投げ クリスチャン・カントウェル
やり投げ アンドレアス・トルキルドセン
やり投げ ブロー・グリア
ハンマー投げ オリペッカ・カルヤライネン

■混成
女子
7種競技 カロリナ・クリュフト
おすすめサイト
Link